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2018年06月13日

イベント10日前!

NAGAMOKU MINIマルシェのチラシが完成しました!img_2004-2

親子BBQ体験につきましては、おかげさまで定員に達しましたので、募集締め切りとさせていただきます。

多数のお申込みをありがとうございました!

なお、ワークショップ『小麦のスワッグ』と『デコパージュコースター』につきましては、予約なしでご参加いただけます。

イベント当日10時~14時の間、随時受付となりますので、みなさま是非遊びにきてください。

 

ぶらっとお散歩ついでに。

お買い物へ行くついでに。

ハンバーグを食べに『さわやか』へ出かけるついでに。

竜ヶ岩洞で鍾乳洞探検をするついでに・・・

MINIマルシェにお立ち寄りいただけたら嬉しいです!

2018年06月13日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2018年05月25日

6/23 NAGAMOKU MINIマルシェ開催!

img_5363NAGAMOKU MINIマルシェ 

**木と花とアウトドア** 

じめじめ梅雨を吹き飛ばそう!イベント開催のお知らせです。

6月23日(土) 永田木材株式会社にて、NAGAMOKU MINIマルシェを開催します!

テーマは『木と花とアウトドア』

 

『アウトドア』 静岡県BBQ協会バーベキューインストラクターによる親子BBQ体験

『花』 浜松でドライフラワー教室を開いているLIBELLULE(リベリュル)さんによる、ワークショップ「小麦のスワッグ」とドライフラワー素材の販売

『木』 永田木材によるワークショップ「デコパージュコースター」と木工家具・木工製品販売

 

楽しい体験がいっぱい!NAGAMOKU MINIマルシェへ遊びに来てください!

 

日 時 : 2018年6月23日(土) 

    10:00~14:00(小雨決行)

場 所 : 永田木材株式会社  

     浜松市北区引佐町横尾1146

駐車場 : 永田木材 工場敷地内

その他 : 悪天候で中止が予想される場合は、6月20日までに、各会社HP、ブログ、フェイスブック等でお知らせいたします。

 

ここからは、各体験の詳細情報です。

それぞれ開催時間や受付方法が異なりますのでご注意ください。

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◆親子BBQ体験◆

親子BBQ体験イベント!自宅でも気軽に本格BBQができるテクニックを静岡県BBQ協会バーベキューインストラクターが伝授。

家族全員で参加型のBBQで学び、地元食材を美味しく楽しめる企画です!%e5%86%99%e7%9c%9f-2018-05-23-16-09-18

【時   間】11:00~12:30(受付10:30)

【参 加 費】大人2000円 子ども1000円(食材費、消耗品含む。お茶付き)

【詳   細】BBQの出来る格好でお越しください!手ぶらでお越しいただいて構いません

【メニュー】峯野牛ステーキ、ジャンボソーセージ、フィンガーフードカナッペ、特製しいたけ、丸ごとピーマン、丸焼きバナナ、串焼きマシュマロ

【そ の 他】テーブルコーディネートの体験もできます。

【申込方法】下記URLより、必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。

 http://www.libellule.jp/contact/

(1)お名前 (2)メールアドレス 

(3)「お問い合わせ内容」の欄に、①BBQ参加予定人数(大人、子ども)と②当日の代表連絡先 をご記入ください。

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◆ドライフラワー ワークショップ『小麦のスワッグ』

ドライフラワーにする小麦はまだ若いグリーンの時に収穫します。

まるで牧場にいるかのような干し草に似た香りのドライの小麦。

仕上がったばかりの小麦をベースに、お花はそれぞれお好みで選んで使っていただき「あなただけ」の小麦のスワッグを作りましょう。%e5%86%99%e7%9c%9f-2018-05-23-16-14-07-2

【時 間】10:00~14:00の間、随時受付いたします。

(14:00が最終受付になります)

【参加費】800円(未就学のお子様は親子でご参加ください。)

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◆ドライフラワー素材の販売

色鮮やかで季節感のあるドライフラワーを販売いたします。

ハーバリウムやキャンドルなど手作りの材料として。

ご自宅や店舗などのインテリア(ディスプレイ)としてお楽しみください。

【時 間】10:00~14:00の間、随時販売いたします。

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◆ワークショップ『デコパージュコースター』

天竜杉の板材に、好きな絵柄をデコパージュ!

貼る&削るだけの簡単ワークショップ。

お気に入りのコースターを作っちゃおう!img_1884-2-33

【時 間】10:00~14:00の間、随時受付いたします。

(14:00が最終受付になります)

【参加費】300円(未就学のお子様は親子でご参加ください。)

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◆木製家具・木工製品販売

天然乾燥させた天竜杉、天竜桧で組立て家具を作りました。

イスなど、家具の材料がキットになっていますので、ご家族で楽しみながら、世界に一つだけの家具をつくることができます。

また、マグネットやクリップなどがつくれる天竜杉のハンドメイドキットや、天竜杉のつみきセットなども販売いたします。

永田木材でしか買えないオリジナル商品ばかりです!ぜひ、のぞいてみてください!

【時 間】10:00~14:00の間、随時販売いたします。

2018年05月25日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2018年05月23日

高校生による企業取材

地元引佐町にある、浜松湖北高校の3年生がつくった『地域応援プロジェクトNEWS』が届きました。img_1668

こちらの高校では、学生さんが地元の企業を取材して紹介する『地域応援プロジェクト』という取組みをされているそうです。

昨年末、永田木材へ取材に来てくれたのは、5名の学生さん。img_0532-2

まずはセミナールームにて、永田木材の仕事や天竜材の話をさせてもらいました。

皆さん真剣に話を聞いてくれています。

そのあとは工場へ。img_0541 img_0554 img_0548

丸太の土場や製材の様子を見てもらいました。

実際に角材を触ってもらったり、匂いをかいでもらったり。img_0566

そして、ブログに素晴らしい記事を書いていただきました!

 

学生さんのブログはこちらをクリック↓2%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e5%bf%9c%e6%8f%b4%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc

 

『木を使って山を守る』

地元の若者に知ってもらうことは、未来の森林にとって大切なことです。

そして、いち企業としても、学生さんに会社の様子を見てもらうことには、大きな意味があると思っています。

地域の企業を応援してくれる若者の存在は、頼もしいかぎりです。

 

今回取材にきてくれた5名の学生さんも、この春卒業し、今頃は新たな舞台で活躍されていることでしょう。 img_0596

いつか、また出会える日を楽しみにしています!

2018年05月23日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2018年01月12日

2018年 戌年

img_0993-2あけましておめでとうございます。

2018年 戌年、本年もよろしくお願い致します。

 

工場では、年始早々から出荷にむけて作業が続いております。

 

ありがたいことに、昨年は多くの現場に納材させていただきました。

地元浜松市をはじめ、関東から関西まで。

難しい仕事もありましたが、その都度、試行錯誤を繰り返しながらチャレンジを続けてきました。

 

チャレンジしたことが、スキルアップに繋がる。

人との関わりが、仕事の幅を広げる。

完成した建物が、また新たな出会いを生む。

 

改めて、挑戦することの大切さを実感した一年でした。

 

『準備』の戌年。『結実』の戌年。img_0918

新たなステップに向けて準備をするとともに、取組みが実を結ぶよう邁進して参ります!

2018年01月12日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2017年10月13日

『西参道テラス』 2017年度グッドデザイン賞受賞!

弊社が納材のお手伝いをさせて頂いた東京都渋谷区の代々木集合住宅こと『西参道テラス』が

2017年度グッドデザイン賞を受賞しました!%e4%bb%a3%e3%80%85%e6%9c%a8%e9%9b%86%e5%90%88%e4%bd%8f%e5%ae%85-2

設計:㈱石川素樹建築設計事務所

施工:㈱渡辺富工務店

【グッドデザイン賞 https://www.g-mark.org/award/describe/45664

上記WEBページより概要をご覧いただけます。

 

グッドデザイン賞のWEBページには、『良いデザイン』に対する理念や様々な考え方が書かれています。

良いデザインとは何か?

読んでいて、一番しっくりきたのは『良いデザイン』=『誰かの生活を真に豊かにするものごと』という言葉でした。

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プライバシーの守られた空間でありながら、開放的で良好な景観。

都市部でありながら、緑豊かな共有部と専用庭を有する集合住宅。

住む人の生活を豊かに、周囲の街並みも豊かに。

 

そして、天竜材が地産外商されることで、ヒト・モノ・コトの循環がうまれ、地元浜松も豊かに。img_1954

このプロジェクトは、弊社にも多くの気づきを与えてくれました。【参照:集合住宅 材料出荷

遠く離れた地方にも『豊かさ』をもたらしてくれる、素晴らしい建物、素晴らしいプロジェクトであったと思います。

 

建築家さんの想いを実現する素材として、天竜材を選んでもらえたことが嬉しく、また自信にも繋がりました。

天竜材の可能性を見出し、活かしてくださった石川さん、渡辺富工務店さんには本当に感謝しています。

格子パネル等の作成・運搬に力を貸していただいた大工さん、スタッフ、運送業者さんはじめ、今回の納材にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

2017年10月13日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2017年10月05日

天竜杉のスツールづくり

先日セミナールームで行われた、『天竜杉のスツールづくり』の様子です!img_8058-2

以前、庭あそさんのイベントでも使用したこの手作りキット。

脚はしっかりとした造りですが、天板をのせると素朴でかわいらしい印象になります。img_8092

今回は、6名のお母さん方が集まってくださいました!img_9759

組立てには、ボンド、釘、とんかちを使います。

まず、対になった脚に下端材、上端材を差し込み、釘を打ちます。 img_9756

img_9760脚が組みあがったら、天板の位置を決めて釘を打ちます。img_9757

とっても真剣です。釘を打つ音だけが部屋に響いています。

みなさん普段から色々な物作りをされているようで、手際よく作業が進んでいきます。img_9761

もうできあがってしまった方もいるようです。

座り心地はいかがでしょうか?

最後に傷防止のフェルトを脚の裏に貼り付けて完成です。img_9763-2

あっという間にみなさん完成しました!img_9768

最初はただの『木』でも、作っていくうちに不思議と愛着が湧いてくるようです。

杢目も色もそれぞれ違い、同じものはひとつもありません。

杉は柔らかく温かいので、触り心地も抜群。

自然と天板を撫でてしまいます。

スツールづくりをとおして、天竜材を身近に感じ、天竜材のファンが増えたら嬉しいです。

この後2脚、3脚と製作は進み、お持ち帰り分も合わせて16脚ものスツールをつくっていただきました。

それぞれのお宅で、どのように使ってもらえるのか、とっても楽しみです!

2017年10月05日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2017年09月18日

工場見学&木工体験

浜松市内で活動を行っている放課後児童会のみなさんが、永田木材の工場見学にきてくれました。

小学1年生~4年生までの42名、そして先生方。

お天気もよく暑い日でしたが、みなさん元気いっぱいです。img_9773-3

この日は、二つのグループに分かれてもらい、工場見学と木工体験を行いました。

工場見学では、丸太から製品ができるまでの工程を見てもらいます。

台車で丸太を挽く様子や、オートで小割りをする様子、天然乾燥させるために桟積みされた木材など。

実際に稼働している工場を見てもらうことで、言葉では伝えきれない部分も、感じ取ってもらえたのではないかと思います。img_9774-2

セミナールームでは木工体験。

工場ででた端材をつかって『天竜杉のメモクリップ』をつくります。img_9770

物づくりには慣れているとのことで、さっそくとりかかります。

手際よくペーパーをかけ、土台のアレンジに時間をかける子もいれば、丁寧に土台を削って手触り良く仕上げる子も。img_9779-5

個性あふれるカラフルなメモクリップが完成しました!img_9788-2

子どもたちの手によって、天竜杉の端材がイキイキとしています!

まだボンドが乾いていないので、箱に入れたままバスへ。

 

あっという間の時間でしたが、実際に木を見て触れることで、地元の木を知るきっかけになれば嬉しいです。

製材所の仕事にも興味をもってもらえたら、なお嬉しいです。

人に伝えることで、自分たちも改めて学ぶことがたくさんあります。

放課後児童会のみなさん、ありがとうございました。

元気に手を振って、次の目的地へ!img_9792

2017年09月18日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2017年09月01日

天竜杉のハンドメイドキット

端材を有効利用するために作成したハンドメイドキット。

本日は、キット内容のご紹介をします! img_9907-3

箱をあけると、中には天竜杉の端材、サンドペーパー、磁石、竹ひご、クリップが入っています。

以前より少し箱を大きくし、端材パーツを増やしました。

このパーツから、3種類の雑貨をつくることができます。img_9895-2

 

【①天竜杉のメモクリップ】

4㎝角の土台のカド・バリを取り、クリップを接着した竹ひごを差し込みます。

ボンドが乾けば完成です!img_9853-2

デスクにひとつあると便利なメモクリップ。

素朴なつくりで、1本の杉の木がそこに立っているような印象です。

このままでもナチュラルインテリアになりますが、アレンジを加えてもOK!

ためしに、デコパージュで流行りのリバティ柄にしてみました。

他にも、色を塗ったり、シールを貼ったり、アイディア次第で印象がガラリと変わります。img_9924-2

 

【②天竜杉のつみき】img_8760-2

16ピースのつみきです。

サンドペーパーでカド、バリをとると滑らかな手触りに。

仕上げに色を塗っても良し、絵を描いてパズルのように使っても面白いと思います。

あえて白木のまま、天然乾燥の色艶、味わいを残しても良いですね。

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五感を刺激するおもちゃとして注目されているつみき。

今後、基尺を合せて様々なパーツ展開をしていきたいと考えています。

 

【③天竜杉のマグネット】

同じくカド・バリをとり、裏面に磁石を貼り付けたら完成です。img_8665-2

磁石がつく場所であれば、メモや写真などを貼り付けることができます。

こちらも少しアレンジしてみました。img_9873-2

 

夏休みの工作をつくるのに、このハンドメイドキットを使ってくれた男の子がいます。

★その作品がこちら★%e3%82%ab%e3%83%96%e3%83%88%e3%83%a0%e3%82%b7%e3%83%9e%e3%82%b0%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88

丁寧にペーパーをかけ、上手な絵を描いてくれました。

カブトムシが元気に木を登っているようです!

 

つくる人によって違うものができあがる。

それがハンドメイドの面白さだと思います。

あなたのアイディアで、天竜材の可能性を広げてください。img_9916-2

素敵な作品ができたら、ぜひ永田木材まで!

info@woody-nagata.co.jp

2017年09月01日 | Posted in ブログComments Closed 

 

2017年07月28日

木育

『出世法師 直虎ちゃん』が描かれた絵馬。

浜松市産FSC材の天竜桧で作られています。

img_8984img_8983『地元の木で作った絵馬に、地元の子どもたちが願いを書き、地元のお寺に奉納する』

井伊直虎ゆかりの地として多くの人が訪れる龍潭寺さんと、絵馬を製作した株式会社フジセンさんの発案により動き出したこのプロジェクト。

 

願いを込めて絵馬を書いてくれるのは、浜松市立井伊谷小学校の5、6年生です。

総合学習の時間に、木育とキャリア教育を兼ねた授業の時間をとっていただけることになり、弊社も『製材所』の立場からお話をさせてもらいました。 img_8915-2

天竜には美しい森林があること、国産材が3割しか使われていないという事実、木を使うことで森林が守られること、そして製材所の仕事について。

天竜川の治水事業に尽力した金原明善氏について、ほとんど全員が知っていたのには驚きました。

今年度で小学校を卒業する6年生には、将来に向けた話も少し交えて。

仕事に向かう姿勢や、夢を持つこと、目標に向けて努力することの大切さなど、自分の経験をもとに精一杯伝えました。

自分のやりたいことを見つけた時に、迷わず挑戦できるような良い準備をしておくことが大切。

この思いが、少しでも伝わっていれば嬉しいです。

 

後半は、(株)フジセンさんのお話です。img_8940-2

絵馬のような木製品が、どのように作られるのか。

山で木を伐採する場面から、運搬、製材、印刷、くり抜き加工まで、一連の流れをウェアラブルカメラで撮影した映像を見ます。

タイトルは『jyunkan(循環)』img_8955-2

山で生きていた木。誰の手を通して、どのように製品が作られるのか。

森林循環の様子がよく分かります。

この映像を見たあとは、杉・桧の枝、幹、葉、鉋屑等、実際の木に触れます。

においを嗅いでみたり、持ち上げてみたり、表面を撫でてみたり。img_8958-2

img_8959なかには、鉋屑を見ただけで『こっちが桧!』と自信を持って答えられた子もいて、改めて木育の大切さを実感しました。

 

最後はグループで、『木でどのようなものをつくりたいか』について考える時間。img_8979

img_8977机、椅子、バット、テレビ台…色々な意見が飛び交います。

鍵や眼鏡など実用的な意見もあれば、太陽や土星、銀河などスケールの大きな意見まで。

木のもつ可能性は無限大!

木に興味をもち、いつかこのアイディアを実現してくれることを期待したいです。

 

ここでいよいよ、願いを込めて絵馬を書きます。img_8998img_9008-2

img_8999

 

もちろん、FSCについての説明も忘れずに。img_8989

木のこと、地域のこと、将来のこと、何か一つでも心に残れば嬉しいです。

2日間の授業を通して、私たちも考えさせられることがたくさんありました。

美しい森林、豊かな資源を未来に残すため、次世代に『伝える』ことが私たちの責任であると思っています。

元気に盛り上げてくれた井伊谷小学校のみなさん、先生方をはじめ、このプロジェクトに関わっている全ての方に感謝します。img_9016

楽しい時間をありがとうございました。

2017年07月28日 | Posted in ブログComments Closed 

 

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